数学 › 微分位相 › ハンドル分解と手術

同境の上の Morse 関数の存在

命題 2.3(「ハンドル分解と手術」§2) ・ ✓公理まで証明済み

任意の同境 W ⁣:M0⇝M1W\colon M_0\rightsquigarrow M_1 の上に Morse 関数 f ⁣:W→[0,1]f\colon W\to[0,1] が存在する。さらに、臨界値が互いに異なるように取れる。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 112 件、定義なども含めて 132 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 5 件