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アフィンスキーム上の準連接層のコホモロジーは消える

定理 7.4(「層コホモロジー」§7) ・ ✓公理まで証明済み

AA を Noether 環、X=Spec⁡AX = \operatorname{Spec} A、F\mathcal F を XX 上の準連接層とする。すべての i>0i > 0 について Hi(X,F)=0H^i(X, \mathcal F) = 0 である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 136 件、定義なども含めて 165 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 3 件

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