数学 › 微分位相 › 交点数と写像度

指数は座標によらない

命題 7.2(「交点数と写像度」§7) ・ ✓公理まで証明済み

定義 7.1 の指数と非退化性は、チャートの取り方(向きを逆にするものを含む)によらない。非退化な零点は孤立しており、その指数は sign⁡det⁡dvφ(p)\operatorname{sign}\det dv_{\varphi(p)} である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 220 件、定義なども含めて 255 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

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