数学 › 位相空間論 › コンパクト性

コンパクト集合の連続像はコンパクト

定理 6.1(「コンパクト性」§6) ・ ✓公理まで証明済み

X,YX, Y を位相空間、f ⁣:X→Yf \colon X \to Y を連続写像とする。XX がコンパクトならば、像 f(X)f(X) は YY の部分空間としてコンパクトである。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 16 件

関連するノック 5 問