数学 › 高校数学:関数と微分積分 › 指数・対数・三角関数をきちんと定義する

arctan のべき級数

命題 10.2(「指数・対数・三角関数をきちんと定義する」§10) ・ ✓公理まで証明済み

∣x∣<1|x|<1 ならば arctan⁡x=∑k=0∞(−1)kx2k+12k+1\displaystyle\arctan x=\sum_{k=0}^\infty\frac{(-1)^kx^{2k+1}}{2k+1} である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 61 件、定義なども含めて 76 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 5 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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