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整列性

公理 3.1(「証明の技術」§3)

N\mathbb{N} の空でない任意の部分集合は、最小元をもつ。すなわち S⊆NS \subseteq \mathbb{N} かつ S≠∅S \ne \emptyset ならば、ある m∈Sm \in S が存在して、すべての n∈Sn \in S に対し m≤nm \le n が成り立つ。

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閉包の状態

公理

公理は閉包の起点です(証明を要しません)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

これを使っている定理 証明で参照している 14 件