数学 › 数論 › 合同式とフェルマーの小定理
除法の原理
、 とする。このとき
を満たす整数 がただ一組存在する。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 整列性公理 3.1・証明の技術
これを使っている定理 証明で参照している 4 件
- 位数は φ(m) を割る✓定理 3.2・整数の性質 II
- n 進表示の存在と一意性✓定理 4.1・整数の性質 I
- ベズーの等式✓定理 2.2・合同式とフェルマーの小定理
- 命題 3.2✓合同式とフェルマーの小定理