不変量の原理
- が不変量で ならば である。したがって なら、 は から到達できない。
- が単調量ならば、操作を無限にくり返せる状態列 は存在しない。とくに、 から始めて操作を続けると、必ず 回以内に、これ以上操作できない状態に行き着く。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 整列性公理 3.1・証明の技術
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。