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変量による停止性:全正当性の規則の健全性
を解釈とする。
- ループ が、表明 のもとでループ変量 をもつならば、 である。
- を含まない命令について、定義 3.7 の (H-Skip)・(H-Assign)・(H-Seq)・(H-If)・(H-Conseq) は、三つ組を全正当性 に読み替えても正しい。すなわち、各規則の前提の三つ組がすべて全正当ならば、結論の三つ組も全正当である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- ターン上限つきループの停止と呼び出し回数の上界✓定理 4.1・エージェントループ
- 学習の停止性とマージ回数の上界✓命題 4.2・トークン化