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曲面の Riemann–Roch

定理 4.1(「曲面上の交叉理論」§4) ・ ✓公理まで証明済み

曲面 XX の因子 DD について

χ(OX(D))=12D.(D−K)+χ(OX)\chi(\mathcal{O}_X(D)) = \frac{1}{2}D.(D - K) + \chi(\mathcal{O}_X)

が成り立つ。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 483 件、定義なども含めて 556 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件