数学 › 複素関数論 › 複素数と複素平面

極形式の存在と偏角の一意性

補題 4.4(「複素数と複素平面」§4) ・ ✓公理まで証明済み

z≠0z \ne 0 に対し極形式は存在し、偏角は 2π2\pi の整数倍を除いて一意である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 55 件、定義なども含めて 70 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 7 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件