数学 › 微分積分学 › 級数と収束判定

一般項の必要条件

命題 3.5(「級数と収束判定」§3) ・ ✓公理まで証明済み

級数 ∑n=1∞an\sum_{n=1}^{\infty} a_n が収束するならば lim⁡n→∞an=0\lim_{n\to\infty} a_n = 0 である。対偶を取れば、ana_n が 00 に収束しない級数は発散する。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 0 件、定義なども含めて 1 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 6 件

関連するノック 1 問