数学 › 高校数学:図形と幾何 › 立体の体積・球面・多面体

正多面体は 5 種類

定理 7.2(「立体の体積・球面・多面体」§7) ・ ✓公理まで証明済み

正多面体の型 (p,q)(p,q) は (3,3)(3,3)、(3,4)(3,4)、(4,3)(4,3)、(3,5)(3,5)、(5,3)(5,3) のいずれかで、(V,E,F)(V,E,F) はそれぞれ (4,6,4)(4,6,4)、(6,12,8)(6,12,8)、(8,12,6)(8,12,6)、(12,30,20)(12,30,20)、(20,30,12)(20,30,12) である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 181 件、定義なども含めて 209 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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