数学 › 高校数学:図形と幾何 › 立体の体積・球面・多面体

Girard の定理

定理 5.4(「立体の体積・球面・多面体」§5) ・ ✓公理まで証明済み

単位球面上の球面三角形 TT の面積は、内角を A,B,CA,B,C として σ(T)=A+B+C−π\sigma(T)=A+B+C-\pi である。半径 rr の球面では r2(A+B+C−π)r^2(A+B+C-\pi) である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 17 件、定義なども含めて 21 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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