数学 › 高校数学:図形と幾何 › 立体の体積・球面・多面体

Euler の多面体定理

定理 6.7(「立体の体積・球面・多面体」§6) ・ ✓公理まで証明済み

凸多面体の頂点・辺・面の個数について V−E+F=2V-E+F=2 である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 180 件、定義なども含めて 208 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

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