数学 › 高校数学:関数と微分積分 › 数列と関数の極限

半平面との共通部分の面積は連続

補題 7.2(「数列と関数の極限」§7) ・ ✓公理まで証明済み

E⊆R2E\subseteq\mathbb R^2 を有界な可測集合とする。(θk,ck)→(θ,c)(\theta_k,c_k)\to(\theta,c) ならば φE(θk,ck)→φE(θ,c)\varphi_E(\theta_k,c_k)\to\varphi_E(\theta,c) である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 77 件、定義なども含めて 92 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件