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パンケーキ定理(平面)

定理 7.4(「数列と関数の極限」§7) ・ ✓公理まで証明済み

A,B⊆R2A,B\subseteq\mathbb R^2 を有界な領域とする。このとき、ある直線 ℓ\ell が存在して、ℓ\ell の両側にある AA の部分の面積はどちらも m(A)/2m(A)/2 であり、BB の部分の面積もどちらも m(B)/2m(B)/2 である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 86 件、定義なども含めて 101 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。