数学 › 代数幾何 I(多様体とスキーム) › アフィン代数多様体と座標環

代数閉体上の整域のテンソル積

補題 6.1(「アフィン代数多様体と座標環」§6) ・ ✓公理まで証明済み

kk を代数閉体、AA を有限生成な kk 代数である整域、BB を kk 代数である整域とする。このとき A⊗kBA \otimes_k B は整域である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 40 件、定義なども含めて 47 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 5 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 3 件