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四面体の体積

定理 7.2(「空間座標と空間ベクトル」§7) ・ ✓公理まで証明済み

四面体 ABCDABCD の体積 VV について

V=16∣det⁡(B−A, C−A, D−A)∣=13 S(ABC) hV=\frac16\bigl|\det(B-A,\,C-A,\,D-A)\bigr|=\frac13\,S(ABC)\,h

である。ここで S(ABC)S(ABC) は面 ABCABC の面積、hh は DD から平面 ABCABC までの距離。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 65 件、定義なども含めて 74 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 5 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

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