数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似
凸多角形の内角の和と外角の和
凸 角形の内角の和は 、外角の和は である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 85 件、定義なども含めて 103 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
三角形の内角の和✓定理 5.4・合同と相似
符号付き面積の性質と三角形の面積✓命題 6.2・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
平行移動と拡大による面積の変化✓補題 6.1・重積分と累次積分
平行四辺形の面積は行列式の絶対値✓補題 6.4・重積分と累次積分
- 線分は面積 0✓補題 6.2・重積分と累次積分(上で展開済み)
- 平行四辺形は縦線集合であり、ずらしで面積は変わらない✓補題 6.3・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 縦線集合上の累次積分✓定理 5.6・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 微分積分学の基本定理(第二部・ニュートン–ライプニッツの公式)✓定理 5.4・積分の基本定理と定積分 この先をたどる →
点の存在範囲と凸結合✓定理 5.4・平面ベクトルと座標
- 凸集合・凸包定義 5.3・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
線分は面積 0✓補題 6.2・重積分と累次積分
- 多項式関数と有理関数の連続性✓系 5.2・極限と連続性 この先をたどる →
- 連続関数のグラフは面積 0✓補題 5.2・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 面積 0 の集合の被覆による特徴づけ✓補題 5.3・重積分と累次積分 この先をたどる →
一次変換による面積の拡大率✓命題 6.5・重積分と累次積分
- 平行四辺形の面積は行列式の絶対値✓補題 6.4・重積分と累次積分(上で展開済み)
- ダルブーの判定法✓命題 3.3・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 平行移動と拡大による面積の変化✓補題 6.1・重積分と累次積分(上で展開済み)
- 線分は面積 0✓補題 6.2・重積分と累次積分(上で展開済み)
- 面積 0 の集合の被覆による特徴づけ✓補題 5.3・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 平行四辺形は縦線集合であり、ずらしで面積は変わらない✓補題 6.3・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 重積分の基本性質✓命題 3.6・重積分と累次積分 この先をたどる →
- 一般の有界領域上の重積分と面積確定定義 5.1・重積分と累次積分
- 長方形上の 2 重積分定義 3.2・重積分と累次積分
内積・行列式と角✓命題 4.5・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
向きつきの角の存在と一意性✓命題 4.3・平面ベクトルと座標
- 単位円の媒介変数表示✓定理 7.4・指数・対数・三角関数をきちんと定義する この先をたどる →
三角関数の制限は全単射✓補題 9.1・指数・対数・三角関数をきちんと定義する
周期性と基本的な対称性✓定理 7.3・指数・対数・三角関数をきちんと定義する
- 加法定理✓定理 6.4・指数・対数・三角関数をきちんと定義する この先をたどる →
- cos の最小の正の零点✓補題 7.1・指数・対数・三角関数をきちんと定義する この先をたどる →
- 導関数の符号と単調性✓系 3.4・平均値の定理とテイラーの定理(上で展開済み)
中間値の定理✓定理 5.7・極限と連続性
- 実数の連続性公理(上限性質)公理 5.1・数とは何か
微分の線形性・積の法則・商の法則✓定理 6.1・導関数の定義と基本的な微分法
- 微分可能ならば連続✓定理 3.4・導関数の定義と基本的な微分法
導関数の符号と単調性✓系 3.4・平均値の定理とテイラーの定理
- ラグランジュの平均値の定理✓定理 3.3・平均値の定理とテイラーの定理 この先をたどる →
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- Descartes の角欠損の定理✓系 6.8・立体の体積・球面・多面体
- 正多角形による平面の敷き詰め✓定理 7.4・立体の体積・球面・多面体