数学 › 高校数学:図形と幾何 › 円の名定理

Brahmagupta の公式

定理 3.1(「円の名定理」§3) ・ ✓公理まで証明済み

円に内接する凸四角形で、辺が a,b,c,da,b,c,d、s=a+b+c+d2s=\dfrac{a+b+c+d}{2} のとき、面積 SS は

S=(s−a)(s−b)(s−c)(s−d)S=\sqrt{(s-a)(s-b)(s-c)(s-d)}

である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 98 件、定義なども含めて 117 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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