数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似
頂点の角の余弦を辺の長さで表す
三角形 で 、、 とすると、
である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理 証明で参照している 4 件
- 辺と角の大小関係✓定理 6.3・合同と相似
- Steiner–Lehmus の定理✓定理 8.2・合同と相似
- 余弦定理✓定理 3.1・三角比と三角形の計量
- 第一余弦定理(射影公式)✓命題 3.2・三角比と三角形の計量