数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似
Steiner–Lehmus の定理
三角形 で、 の二等分線が辺 と交わる点を 、 の二等分線が辺 と交わる点を とする。 ならば である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 7 件、定義なども含めて 7 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
角の二等分線の定理✓定理 7.4・合同と相似
角の二等分線の方向✓補題 7.3・合同と相似
直線と円のベクトル方程式✓命題 5.5・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
- 内分点・外分点✓定理 5.1・平面ベクトルと座標
頂点の角の余弦を辺の長さで表す✓補題 6.1・合同と相似
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。