数学 › 常微分方程式 › 解の存在と一意性

初期値・初期時刻への連続依存性

定理 7.1(「解の存在と一意性」§7) ・ ✓公理まで証明済み

ff が DD で連続かつ yy について局所 Lipschitz 連続なら、Ω\Omega は開集合で、φ\varphi は Ω\Omega 上連続である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 33 件、定義なども含めて 45 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 5 件