数学 › 常微分方程式 › 解の存在と一意性

積分のノルム

補題 2.1(「解の存在と一意性」§2) ・ ✓公理まで証明済み

v:[a,b]→Rnv:[a,b]\to\mathbb{R}^n が連続なら ∣∫abv ds∣≤∫ab∣v∣ ds\left|\int_a^bv\,ds\right|\le\int_a^b|v|\,ds である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義

証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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