数学 › 微分幾何学 › Lorentz 多様体の因果構造

時間的未来の開性

系 4.5(「Lorentz 多様体の因果構造」§4) ・ ✓公理まで証明済み

任意の p∈Mp\in M について I+(p)I^+(p) と I−(p)I^-(p) は開集合である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 96 件、定義なども含めて 115 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 6 件