数学 › 高校数学:図形と幾何 › 三角比と三角形の計量

周が一定の三角形で面積が最大のもの

定理 8.1(「三角比と三角形の計量」§8) ・ ✓公理まで証明済み

周の長さが pp の三角形の面積 SS は S≤p2123S\le\dfrac{p^2}{12\sqrt3} を満たし、等号は正三角形のときに限る。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 94 件、定義なども含めて 113 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。