数学 › 位相空間論 › 局所コンパクト空間

コンパクト集合上の連続関数の拡張

系 5.4(「局所コンパクト空間」§5) ・ ✓公理まで証明済み

XX を LCH 空間、K⊆XK \subseteq X をコンパクト、f:K→Rf : K \to \mathbb{R} を連続とする。このとき、F∈Cc(X)F \in C_c(X) で F∣K=fF|_K = f となるものが存在する。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 18 件、定義なども含めて 25 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。