数学 › 高校数学:関数と微分積分 › 指数・対数・三角関数をきちんと定義する
exp x = lim (1
任意の実数 に対し である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 53 件、定義なども含めて 67 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
型の極限✓定理 5.1・指数・対数・三角関数をきちんと定義する
自然対数の性質✓定理 4.2・指数・対数・三角関数をきちんと定義する
指数関数の基本性質✓定理 3.3・指数・対数・三角関数をきちんと定義する
- ダランベールの比判定法✓定理 6.2・級数と収束判定 この先をたどる →
- ワイエルシュトラスの M 判定法✓系 6.4・関数列と一様収束 この先をたどる →
- 指数法則✓補題 4.1・複素数と複素平面 この先をたどる →
- 単項式の導関数✓補題 3.2・指数・対数・三角関数をきちんと定義する この先をたどる →
- 項別微分(極限と微分の交換)✓定理 7.3・関数列と一様収束 この先をたどる →
- 微分可能ならば連続✓定理 3.4・導関数の定義と基本的な微分法
- 導関数の符号と単調性✓系 3.4・平均値の定理とテイラーの定理 この先をたどる →
- 中間値の定理✓定理 5.7・極限と連続性 この先をたどる →
- 数列の極限の基本性質✓命題 2.2・数列と関数の極限
- 連続関数と数列の極限✓命題 5.5・数列と関数の極限
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 不安定なテストを含む検査が落ちる確率✓定理 4.1・継続的インテグレーション