数学 › 有限体と符号 › 有限幾何とデザイン

対称デザインのブロックの交わり

系 4.7(「有限幾何とデザイン」§4) ・ ✓公理まで証明済み

対称な 22-(v,k,λ)(v, k, \lambda) デザイン(b=vb = v、k<vk < v)では、r=kr = k で、相異なる 2 つのブロックはちょうど λ\lambda 個の点を共有する。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 20 件、定義なども含めて 21 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。