数学 › 高校数学:図形と幾何 › 立体の体積・球面・多面体

錐体の体積

定理 3.2(「立体の体積・球面・多面体」§3) ・ ✓公理まで証明済み

平面 z=0z=0 内の有界閉集合 BB(面積 β=m2(B)\beta=m_2(B))と、高さ h>0h>0 にある点 VV に対し、錐体 K={(1−s)b+sv∣b∈B, 0≤s≤1}K=\{(1-s)\boldsymbol b+s\boldsymbol v\mid\boldsymbol b\in B,\ 0\le s\le1\} の体積は 13βh\dfrac13\beta h である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 18 件、定義なども含めて 22 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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