数学 › 有限体と符号 › 有限幾何とデザイン

PG(2, q) は射影平面

定理 3.2(「有限幾何とデザイン」§3) ・ ✓公理まで証明済み

PG(2,q)\mathrm{PG}(2, q) は射影平面で、各直線の上に q+1q + 1 個の点がある。点も直線も q2+q+1q^2 + q + 1 個である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 17 件、定義なども含めて 18 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。