部分空間の個数
の 次元部分空間の個数は である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 1 件、定義なども含めて 1 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 基底による表示の一意性✓命題 5.2・ベクトル空間と線形変換
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- PG(n, q) の点・直線・超平面✓定理 2.4・有限幾何とデザイン
- 単体符号・1 次 Reed–Muller 符号と幾何✓命題 7.1・有限幾何とデザイン
- Hamming 符号の重み 3 の符号語✓定理 7.2・有限幾何とデザイン