数学 › 位相空間論 › パラコンパクト空間と 1 の分割

パラコンパクト性と全体正規性(A. H. Stone)

定理 7.1(「パラコンパクト空間と 1 の分割」§7) ・ ✓公理まで証明済み

XX を T1 空間とする。XX が全体正規であることと、XX がハウスドルフかつパラコンパクトであることは同値である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 14 件、定義なども含めて 21 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。