物理学 › 電磁気学 › 定常電流と静磁場

アンペールの法則(微分形)

定理 6.2(「定常電流と静磁場」§6) ・ ✓公理まで証明済み

公理 3.1 の仮定(定常電流、C1C^1 級、有界台)のもとで、空間のすべての点で

∇×B=μ0J\nabla\times\boldsymbol{B} = \mu_0\boldsymbol{J}

が成り立つ。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 100 件、定義なども含めて 123 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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