数学 › 高校数学:図形と幾何 › 図形と方程式
2 次方程式が閉区間に実数解をもつ条件
( は実数)、 とする。 が閉区間 に実数解をもつための必要十分条件は、次の (i) または (ii) である。
- (i) 。
- (ii) 、、、。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 9 件、定義なども含めて 12 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
多項式関数と有理関数の連続性✓系 5.2・極限と連続性
中間値の定理✓定理 5.7・極限と連続性
- 実数の連続性公理(上限性質)公理 5.1・数とは何か
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 通過領域✓定理 6.5・図形と方程式