数学 › 高校数学:数と式・整数・数列 › 多項式の割り算と高次方程式
剰余の定理・因数定理
、 とする。 を で割った余りは定数 である。すなわち と書ける。とくに、 が を割り切ることと は同値である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 6 件、定義なども含めて 8 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 6 件
- 根の個数と恒等式の原理✓定理 3.1・多項式の割り算と高次方程式
- 解と係数の関係✓定理 4.3・多項式の割り算と高次方程式
- 実係数多項式は 1 次式と 2 次式の積✓補題 3.1・積分法
- 1 次式の最高べきの項を取り出す✓補題 3.2・積分法
- 放物線の切片の面積✓定理 7.2・積分法
- 三大作図問題と正七角形✓系 7.3・複素数平面と作図