数学 › 高校数学:数と式・整数・数列 › 整数の性質 II

Pell 方程式の解の存在

定理 7.3(「整数の性質 II」§7) ・ ✓公理まで証明済み

d≥2d\ge2 を平方数でない整数とする。x2−dy2=1x^2-dy^2=1 は正の整数解(x≥1x\ge1、y≥1y\ge1)をもつ。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 16 件、定義なども含めて 20 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

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