数学 › 数論 › 原始根と平方剰余の相互法則

素数べきと 2 × 素数べきの原始根

定理 2.8(「原始根と平方剰余の相互法則」§2) ・ ✓公理まで証明済み

pp を奇素数、k≥1k\ge1 とする。

  1. pkp^k を法とする原始根が存在する。
  2. 2pk2p^k を法とする原始根が存在する。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 13 件、定義なども含めて 15 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 2 件

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