Log(1+w) の評価
ならば であり、 である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 24 件、定義なども含めて 32 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
対数の主枝の正則性✓定理 6.9・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
極座標のコーシー・リーマンの関係式✓補題 6.8・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
C¹ 級による正則性の判定✓系 5.3・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
- C¹ 級ならば全微分可能✓定理 4.5・多変数関数の微分と偏微分 この先をたどる →
- コーシー・リーマンの関係式(十分性)✓定理 5.1・正則関数とコーシー・リーマンの関係式 この先をたどる →
- 正則関数・整関数定義 3.2・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
正則性の特徴づけ✓定理 5.4・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
- C¹ 級による正則性の判定✓系 5.3・正則関数とコーシー・リーマンの関係式(上で展開済み)
- コーシー・リーマンの関係式(必要性)✓定理 4.1・正則関数とコーシー・リーマンの関係式 この先をたどる →
- 正則関数の無限回微分可能性✓系 3.3・正則関数の強力な性質 この先をたどる →
- 複素微分可能なら連続✓命題 3.4・正則関数とコーシー・リーマンの関係式 この先をたどる →
- 複素指数関数定義 6.2・正則関数とコーシー・リーマンの関係式
これを使っている定理 証明で参照している 1 件
- 正則関数の無限積✓命題 3.2・整関数とガンマ関数