数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似

三角形の合同条件(2 辺とその夾角)

定理 3.5(「合同と相似」§3) ・ ✓公理まで証明済み

2 つの三角形 ABCABC、A′B′C′A'B'C' が ∣A′B′∣=∣AB∣|A'B'|=|AB|、∣A′C′∣=∣AC∣|A'C'|=|AC|、∠A′=∠A\angle A'=\angle A を満たすなら、この対応で合同である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 6 件、定義なども含めて 8 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件

関連するノック 1 問