数学 › 高校数学:図形と幾何 › 合同と相似
3 点を移す等長変換の存在
を一直線上にない 3 点、 を任意の 3 点とする。
ならば、等長変換 で 、、 となるものがある(とくに も一直線上にない)。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 6 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 4 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
- 1 次独立と成分表示の一意性✓命題 3.1・平面ベクトルと座標
ユニタリ行列の特徴づけ✓命題 3.2・スペクトル定理
等長変換は直交行列と平行移動の合成✓定理 2.2・合同と相似
- ユニタリ行列の特徴づけ✓命題 3.2・スペクトル定理(上で展開済み)
- 内積の性質✓定理 4.1・平面ベクトルと座標(上で展開済み)
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- 三角形の合同条件(3 辺)✓定理 3.4・合同と相似
- 三角形の合同条件(2 辺とその夾角)✓定理 3.5・合同と相似