数学 › 常微分方程式 › 常微分方程式の初等解法
導関数が 0 の関数
区間 上の微分可能な関数 が なら、 は定数である。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 12 件、定義なども含めて 16 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
導関数の符号と単調性✓系 3.4・平均値の定理とテイラーの定理
ラグランジュの平均値の定理✓定理 3.3・平均値の定理とテイラーの定理
これを使っている定理 証明で参照している 3 件
- 変数分離形の解✓定理 3.1・常微分方程式の初等解法
- 1 階線形方程式の解の公式✓定理 4.2・常微分方程式の初等解法
- ポテンシャルの等位線が解曲線✓命題 5.2・常微分方程式の初等解法