数学 › 数論 › 楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
加法公式
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義
証明は Rikai の他の定理を参照していません(定義と論理だけで示されています)。
これを使っている定理 証明で参照している 11 件
- 等分点の個数✓補題 4.1・フェルマーの最終定理 I
- 等分点の群構造✓命題 4.2・フェルマーの最終定理 I
- 有限体上の楕円曲線のリーマン予想(Hasse)✓定理 8.1・リーマン予想 II
- 楕円曲線の群構造✓定理 3.3・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 次数の平行四辺形則✓補題 4.6・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 一般の点とフロベニウス✓補題 4.7・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 整数係数への帰着✓補題 17.12・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 完全 2 降下✓補題 17.13・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 弱モーデル・ヴェイユの定理✓補題 17.14・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 和の高さの上からの評価✓補題 17.17・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
- 2 倍の高さの下からの評価✓補題 17.18・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論