数学 › 数論 › 楕円曲線・モジュラー形式と現代数論
次数の平行四辺形則
すべての について が成り立つ。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 2 件、定義なども含めて 2 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
これを使っている定理 証明で参照している 2 件
- 有限体上の楕円曲線のリーマン予想(Hasse)✓定理 8.1・リーマン予想 II
- ハッセの定理✓定理 4.8・楕円曲線・モジュラー形式と現代数論