数学 › 数論 › 合同式とフェルマーの小定理

フェルマーの小定理

定理 5.1(「合同式とフェルマーの小定理」§5) ・ ✓公理まで証明済み

pp を素数、aa を p∤ap \nmid a である整数とする。このとき

ap−1≡1(modp).a^{p-1} \equiv 1 \pmod p .

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 6 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 6 件

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