数学 › 数論 › 合同式とフェルマーの小定理
フェルマーの小定理
を素数、 を である整数とする。このとき
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 5 件、定義なども含めて 6 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 3 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
- 合同式の四則✓命題 3.3・合同式とフェルマーの小定理
これを使っている定理 証明で参照している 6 件
- 乗算型合同法の周期✓命題 3.6・擬似乱数生成器
- 不分岐な p 乗根✓補題 5.7・フェルマーの最終定理 I
- 系 5.2✓合同式とフェルマーの小定理
- オイラーの定理✓定理 5.3・合同式とフェルマーの小定理
- 命題 5.5✓合同式とフェルマーの小定理
- RSA の正当性✓定理 6.1・合同式とフェルマーの小定理