物理学 › 一般相対性理論 › 重力波

四重極放射のパワー

定理 6.2(「重力波」§6) ・ ✓公理まで証明済み

定理 5.2 の源が単位時間あたりに放射する全エネルギー(すべての方向への 命題 6.1 の流束の積分)は、遅延時刻で評価して

P=G5c5 Q...ij Q...ijP=\frac{G}{5c^5}\,\dddot Q_{ij}\,\dddot Q_{ij}

である。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 124 件、定義なども含めて 149 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理

証明で明示的に参照している定理は、まだありません。

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