数学 › 高校数学:場合の数・確率・統計 › 確率の発展
最後に原点にいた時刻の分布(離散の逆正弦法則)
について
である。とくに 。
閉包の状態
✓ 公理まで証明済み
証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 9 件、定義なども含めて 9 件)。
印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。
前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)
▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。
原点に戻らない経路の個数✓補題 4.3・確率の発展
- 鏡像原理✓定理 4.2・確率の発展
- Pascal の漸化式と閉じた式✓命題 7.2・数え上げと母関数
これを使っている定理
証明で明示的に参照している定理は、まだありません。