数学 › 高校数学:場合の数・確率・統計 › 場合の数

順列の個数

定理 4.2(「場合の数」§4) ・ ✓公理まで証明済み

0≤k≤n0\le k\le n のとき nPk=n(n−1)⋯(n−k+1)=n!(n−k)!{}_nP_k=n(n-1)\cdots(n-k+1)=\dfrac{n!}{(n-k)!}。k>nk>n のとき nPk=0{}_nP_k=0。とくに nn 個の並べ替えは n!n! 通りである。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 3 件、定義なども含めて 3 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 2 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 4 件

関連するノック 5 問