数学 › 常微分方程式 › 安定性・力学系・特性曲線法

横断点の単調性

補題 5.6(「安定性・力学系・特性曲線法」§5) ・ ✓公理まで証明済み

横断線分 SS と軌道が時刻順に交わる点を p1,p2,p3,…p_1,p_2,p_3,\dots とする。これらは SS 上で単調に並ぶ(pi+1p_{i+1} は pip_i と pi+2p_{i+2} の間にある)。

本文で読む(証明と前後の説明)→

閉包の状態

✓ 公理まで証明済み

証明が使う定理を 前提 としてたどると、Rikai の中の証明だけで定義・公理(物理では基本仮定)までつながっています(前提の定理類 28 件、定義なども含めて 32 件)。

印の意味: ✓公理まで証明済み ・ △証明あり(閉包未完)・ ※主張のみ。テーマごとの集計は 閉包の状況。

前提をたどる 証明が使う定理・定義(直接 1 件)

▸ を開くと、その項目の証明が使う前提が出ます。深い先は各項目のページでたどれます。

これを使っている定理 証明で参照している 1 件